2018年10月17日更新
ブルーギル 琵琶湖 外来魚

琵琶湖で異変発生 突然ブルーギルが半減している

琵琶湖では長年ブラックバスやブルーギルなどの外来魚駆除を行っていましたが、突然今年になってブルーギルだけが激減しているそうです。生態系に異変が起きている可能性があるとして滋賀県が実態調査へ乗り出しました。

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ブルーギルが網にかからなくなる

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北米原産のサンフィッシュ科の淡水魚で琵琶湖で大繁殖していました。

出典:tsurihack.com
琵琶湖で大繁殖し、滋賀県にとって悩みの種の外来魚に異変が起きているという。県全体の外来魚駆除量が今年度、突然激減したのだ。特別な対策をしたわけでもなく原因は不明。
引用元:www.sankei.com(引用元へはこちらから)
「こんなことは初めて。原因もさっぱり分からない」。県水産課は首をかしげる。長年頭を悩ませていた外来魚の駆除量が突如として激減したからだ。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)

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