『コンクリート・レボルティオ』に登場する超人の元ネタと思われる特撮番組・アニメのまとめ!の33枚目の画像

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大司は地球人が自分たちと同じように進化することを期待して、超人課を運営していました。こういった設定は、アーサー・C・クラークのSF小説『幼年期の終り』が元ネタかもしれません。この作品では、オーバーロードという宇宙人が地球人を支配し、その結果、地球人が今までとは違った種族へと進化していきます。『幼年期の終り』は昭和28年にイギリスで発行され、日本でも昭和39年に発行されました。

『コンクリート・レボルティオ』に登場する超人の元ネタと思われる特撮番組・アニメのまとめ!

アニメ「コンクリート・レボルティオ」に登場する超人たちの元ネタを敵味方問わずまとめました!設定や外見がぴたりと一致しているケースが多くて驚きます!また、一人の超人につき、複数の元ネタがあるケースが多いので、読んでいるだけでどんどん昭和の特撮番組やアニメに詳しくなれます!1期が対象、2期は別記事で。

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