これがさっきの弾丸の断面図です。さっきの画像とは左右が逆になっているので注意してください。右側の炸薬、弾殻などと書かれてる部分がHEAT弾であり、ここから金属噴流が出ます。噴流弾の場合も内部構造はHEAT弾と似たようなものと思われます。なお、左側の薬莢、発射薬などと書かれている部分はHEAT弾を戦車砲から発射するための装置です。
HEAT弾を発射し、敵の装甲に衝突した後に起きる現象の詳しい説明は下記の通りです。HEAT弾がセンサーで衝突を検知し、自動で内部の炸薬が爆発するというのがポイントです。
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ツラヌキ筒はどんなカバネでも倒せる凄い武器ですが、その原理については詳しい情報が公開されていません。しかし、用語や効果などから、ツラヌキ筒のモチーフはHEAT弾(成形炸薬弾)だと推測できます。そのため、HEAT弾の原理を知ることで、ツラヌキ筒について理解を深めることが可能です。
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