2017年12月16日更新
直木賞 ふたご saori

セカオワ・Saoriの小説『ふたご』が直木賞ノミネート!ピース・又吉の『火花』に続く大ヒット確定か?

Saoriは今年10月、自身初となる小説『ふたご』を上梓。すでに10万部を突破している話題作だが、バンドメンバーであるFukaseらとの関係を彷彿とさせる私小説的な内容は、ファンに衝撃を与えている。

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ソース

2017年下半期の直木三十五賞で、SEKAI NO OWARIの“Saori”こと藤崎彩織の『ふたご』(文藝春秋)が、最終候補作品にノミネートされることがわかった。近日中に発表される見込みという。一昨年はピース・又吉直樹の『火花』(同)が芥川賞受賞となり、門外漢の受賞には賛否あったが、またしても同様の騒動が繰り返されるのだろうか。
引用元:news.nifty.com(引用元へはこちらから)

文藝春秋は「週刊文春」でレコード大賞が出来レースであることを再三批判しているが、ブーメランになるかも

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