2018年01月23日更新
iPS細胞 京大 山中伸弥

【悲報】iPS細胞の論文で捏造・改ざんが発覚・・・ 山中伸弥教授辞任の可能性も

京都大iPS細胞研究所の特定拠点助教が発表した論文の図に、捏造や改ざんの研究不正があることが分かった。京都大は山中所長や副学長が会見し、調査結果を発表した。

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不正があった論文は、同研究所所属の助教が筆頭著者で2017年2月、米科学誌ステム・セル・リポーツに発表した。論文では、iPS細胞から「血液脳関門」と同様の特徴を持つ脳の血管内皮細胞をつくったとしていた。

・その後、論文の信頼性について疑義があるとの情報が同研究所に寄せられ、実験の測定値のデータから論文の一部のグラフの再構成を試みたが再現できなかった。このため、京大が予備調査を経て、本格的な調査を進めていた。

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