カラ松は確かにちょっと変な言動が目立ちますが、それらのほとんどは大げさすぎるから変に見えるだけで、別に感覚が狂ってるわけではないことに注意が必要です。例えば、2話の釣り堀では魚にラブレターを書き、14話では風や日光を感じながら作曲していましたが、自然や生物を愛するのは人としておかしなことではありません。また、15話でドブスと付き合っていたのも、さみしい思いをさせたくなかっただけで、ブスが好みというわけではなく、美的感覚は普通なはずです。
一松の場合も愛を語りたいなら、本棚から雑誌を取り出して可愛い女の子が映ったページを開き「オゥ!ビューティーガール!」などと言っておけば良かったのです。また、コンセントにこだわるのなら、「この洗練されたフォルム…まさに神のデザイン」などと愛ではなく品質を語るべきでした。
【おそ松さん】正しいカラ松のやり方を考察してみた!一松の演技のどこに問題があったのか?
アニメ『おそ松さん』1期16話の『一松事変』では一松がカラ松になりきれず、「正しいカラ松のやり方が分かんねえ」と嘆いていました。そこで、この記事ではカラ松を演じるためのポイントを考察し、一松の演技の改善案を提案していきます。カラ松になりたい人やカラ松を描きたい人にとって役立つはず!
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