相棒3/14 先日亡くなった大杉漣が演じた衣笠副総監役の代役に杉本哲太。違和感しかない…と批判の声も

一方でよく似せてきていると賞賛の声も。画像あり 相棒season16 の最終回スペシャルで代役

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ドラマ「相棒 season16」(テレビ朝日系)の警視庁副総監役が、14歳下の俳優に受け継がれることになった。2月21日に66歳で亡くなった大杉漣さんの代役として、52歳の杉本哲太が3月14日放送の最終回スペシャルに出演する。
引用元:www.asagei.com(引用元へはこちらから)
その杉本は14年1月期のドラマ「隠蔽捜査」(TBS系)で警察署長役を務め、17年7月放送の「犯罪資料館 緋色冴子」(TBS系)では警視庁捜査一課長として出演。そして今回は副総監と順調に出世を果たした形だ。
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そんな杉本の代役就任が決まると、視聴者の間ではその人選を巡って激論が交わされているという。特に懸念されているのは杉本の年齢だというのだ。
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「最も目立つ批判は『杉本では若すぎる!』というもの。大杉さんとは一回り以上も歳が離れていることに加え、『相棒』の象徴である水谷豊が65歳であることから、その上司役が13歳も年下なのはバランスが悪いという指摘もあります。
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また警視庁副総監という要職に52歳では若すぎるという、現実とドラマの乖離を気にする意見もあります。ただ年齢の面を別とすれば、杉本が警察幹部の役を務めること自体には異論はないようで、『納得の配役』『ありがたい人選』と歓迎する声も少なくありません」
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