2017年09月23日更新
清宮 事前面談 高校野球

殿様商売?プロ表明の高校生清宮、希望する球団に対して異例の事前面談を実施へ 批判も

一部批判も、行きたくない球団もあるのでは?野球とスポーツとビジネス、殿様球打ち商売、金を払って見て満足の輪廻、高校野球

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早実の清宮幸太郎内野手が22日、都内の同校で記者会見を行いプロ志望届を提出することを表明した。だが、無条件で12球団OKの姿勢ではなく、事前に希望球団と異例の面談を行い、「自分を厳しく指導してくれて成長させてくれる球団にいきたい」という。プロ志望届け提出後は、スカウトとの接触は許されているが、ドラフト前に複数球団と行う面談は極めて異例。その狙いは、どこにあるのだろうか。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
「12球団OKか?と聞かれ、まだわからないと答えた場面で、おや?っと思った。逆指名がない時代に事前面談というのは、私もほとんど覚えがないな。クジを引かれて交渉に入ってから“この球団はちょっとねえ”と思っても、後の祭り。それなら事前に話を聞いて、希望に合わない球団には、“どうか指名を遠慮してもらえないでしょうか”と伝えておくつもりだろう。将来はメジャー志望らしいから、その球団方針も清宮の球団選択に影響するのかもしれない。清宮側の意向を聞いた上でも日ハムのように何があっても行くという球団もあるだろうし、入団拒否の危険があるなら他の候補に方向転換を考える球団も出てくると思う」
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

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