【七つの大罪 282話】キング覚醒!(髪型は不評)

ゴウセル vs. マエルに続く。

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あらすじ

完全に羽が生えそろい歴代最強の妖精王に覚醒したキング。エリザベスいわくキングの魔力は深く碧く澄んだ湖のよう。

キングの雰囲気が変わり自分の知っているキングなの?と不安になるディアンヌ。「心配ないよ。ディアンヌ」とイケメンな表情でディアンヌに返すキング。ドキッとして赤面するディアンヌ。キングは人の心を読む力まで得た模様。

憎しみにとらわれているマエル。そしてその感情は呪詛となってマエルの体から溢れ出てくるようにキングには感じられる。

マエルは再び光玉を取り出し大爆発させる。エリザベスの亡骸も魂も自分のものになるとヤバイことを考えているマエル。

キングはシャスティフォル第八形態 花粒園(パレンガーデン)というバリアでディアンヌたちを包み無傷。霊槍を使ってしまったら!?と焦るディアンヌ。

しかし覚醒キングは複数の霊槍を同時に使える。マエルを真・霊槍シャスティフォル第二形態 守護獣(ガーディアン)でボコボコに殴りまくるキング。

マエルは沈黙を大鎌で対処しようとするがキングは第五形態 増殖(インクリース)で返り討ちにする。

キングはマエルに自分と似た共通点があると語る。大切な時間と大切な存在を失ったこと。それでも今大切な存在のために生きることはできる、マエルにもそんな存在がいるのではないかと言うキング。

マエルはボロボロになりながらも救済の矢を放つ。

キングは決着をつけるため第一形態 霊槍を発動。しかしマエルを殺さないと言うキング。

急に苦しみだすマエル。やっぱりとつぶやくキング。

謎空間でナージャと話しているゴウセル。仲間のピンチとマエルを救うため行かせてくれと言うゴウセルだがナージャはそれをさせない。

ゴウセルは自分の純潔と心を奪ったため延々にゴウセルを縛り続けると怖いことを言ってくるナージャ。

しかし笑顔で「嬉しい」と言ってムクッとゴウセルの体が動く。ナージャは自分の中で唯一の特別で大切な女の子、ナージャへの想いをずっと背負って生きていきたいとナージャを強く抱きしめるゴウセル。ナージャもありがとうと言って笑顔を浮かべる。

目覚めたナージャはホークに乗ってマエルの元へ向かう。

キングいわくマエルは戒禁を四つも取り込んだため体力と魔力が尽きた。このままだとマエルは戒禁に蝕まれて消滅する。

マエルに必死で呼びかけるエリザベス。

ゴウゼルはマエルにダイブ。マエルの顔面に飛びつきインベンジョン発動、マエルの精神に飛び込む。

ゴウセル vs. マエルに続く。
引用元:anipass.ldblog.jp(引用元へはこちらから)

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