【七つの大罪 300話】魔神王メリオダス爆誕、その力がすごすぎる

団長が大人になった

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あらすじ

マーリンの禁術・時の棺発動。
鳥や小石が空中で静止しているのを確認するヘンドリクセン。
ゼルドリスはゲルダとつぶやきながら気絶する。
喜びを爆発させるエリザベスたち。
さすがのマーリンでも今回は危なかったらしい。
リュドシエルはマエルに微笑みかける。
エリザベスはヘンドリクセンにマーガレットとギルサンダーのお礼を言う。
ヘンドリクセンは子供キングを探している、それを見て笑うディアンヌ。
ホークが龍の肉を食べ変身しメリオダスの繭の上空を飛びメリオダスを呼ぶ。
エリザベスの呪い発動まであと1日しかないから早く戻ってこいと言うホーク。
エリザベスはメリオダスが無事なだけでと思う。
しかしメリオダスの繭の中身は既に空。
そして一気に闇の気配が漂う。
エリザベスの背後に現れるメリオダス。
メリオダスは青年へと成長し髪も伸びている。
ゼルドリスは約束は守った魔神王と言う。

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