2018年05月21日更新
関学 日大アメフト 奥野康俊

関学被害者の父・奥野康俊大阪市議が会見 被害者「アメフトなんてやるんじゃなかった」と号泣していた

6日に行われたアメリカンフットボールの定期戦で、日本大の守備選手が関西学院大の司令塔である クォーターバック(QB)選手に悪質なタックルを仕掛けて負傷させた問題で、21日夜、 負傷した関学QB選手の父親が大阪市内で会見し、警察に被害届を提出したことを明らかにした。

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父親は大阪維新の会の奥野康俊大阪市議。この日に奥野氏と息子である被害選手、
妻の3人で提出した。相手はタックルを仕掛けた日大選手の名前で提出したという。

 冒頭、奥野氏は「息子は練習に復帰できる状態になりました。
正直、辛かったです。6日に何があったか分からなかったですが、
帰ってビデオを見たときに、本当に大丈夫だろうかという気持ちでした。
いろいろ家族の中で話し合いをして、息子も泣きながら『アメフットをやるんじゃなかった』と。
そういうこともありました」と沈痛な表情で語った。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

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