2019年02月11日更新
くら寿司 バカッター 訴訟

【バカッター】株価下落で時価総額約27億円の損失のくら寿司が訴訟 従業員に高額賠償要求か?

元東京地検特捜部の若狭勝弁護士によると「株価の下落は、賠償額を考慮する材料になる。収益減との因果関係が立証されれば、かなりの額を求められる可能性がある」という。

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 バカッターを巡っては、1000万円以上の損害賠償を求める訴訟も起きている。くらコーポレーションの株は6日、130円下落。時価総額約27億円の損失が発生。元東京地検特捜部の若狭勝弁護士によると「株価の下落は、賠償額を考慮する材料になる。収益減との因果関係が立証されれば、かなりの額を求められる可能性がある」という。

 アルバイト中の出来事に親の監督責任はないとみられ、未成年でも賠償責任を問われる可能性が高い。また、動画撮影者も実行犯と同罪という。バイト先の悪ふざけで済む問題では終わりそうにない。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)

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