『ラブライブ!サンシャイン!! 2期』の矛盾や疑問を強引に解釈してみた!

「夜の海を一人で泳いで鞠莉の家まで来た果南が寺の暗闇に怯えるのはおかしい」「予備予選の応援に来ていた美渡が軽トラックで普通に説明会に間に合ってるのは変」など、『ラブライブ!サンシャイン!! 2期』の矛盾点や疑問点をリストアップし、それらを強引な解釈によって正当化してみました!現在、2期6話まで対応。

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2期6話

Q:なんで鞠莉があのフォーメーションで足を怪我したの?

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Q:千歌ちゃんの後ろで残りのメンバーはドルフィンというダンス技をやっていた。この技では、勢い良く地面に突っ込んで、両手、腹、片足で体を支えないといけない。3点に分散されるとはいえ、片足にけっこう負荷がかかる。また、足のつき方をミスすれば、足首を捻ることもあるだろう。鞠莉は果南のような体力モンスターでもないし、ダイヤのように舞踊の経験を積んでいたわけでもないのだから、怪我をしてもおかしくない。

出典:2期6話

Q:『MIRACLE WAVE』の中に千歌ちゃんが追求していたAqoursらしさなんてあった?

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Q:Aqoursらしさは2つあった。1つは、波をイメージさせる振り付けをしたところ。海がそばにある地域のグループならではの振り付けだったと言える。もう1つは、9人の連携が重要になる振り付けをしたところ。みんなの想いのつながりを重視するAqoursらしい振り付けだったと言える。

出典:2期6話

Q:千歌ちゃんがやった技はセイントスノー妹の技よりショボいし全然大したことなくない?

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A:千歌ちゃんの技は側転からのバク転。一方、セイントスノー妹の技は側転からのバク宙。確かに難易度的にはセイントスノーのほうが上である。しかし、重要なのは千歌ちゃんのような自分を普通だと思っている子が高難度な技に挑戦し成功させたということ。それによって、他のメンバーの士気が大幅に向上し、みんなで良い演技ができたのだから、大きな意味があったと言える。

出典:上が2期6話、下が1期7話

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Q:運動神経の良い曜ちゃんをセンターにすれば、簡単に技を成功させられていたよね?

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A:果南のトラウマを払拭するには、運動神経の悪い人でもみんなに手伝ってもらって時間をかけて練習すれば技を成功させられるということを示す必要があった。だから千歌ちゃんでなければならなかった。それに、「MIRACLE WAVE」はAqoursらしさを重視した曲であり、Aqoursのメンバーを集めたのが千歌である以上、センターは千歌以外にありえない。

出典:2期6話

Q:Aqoursらしさを追求していたのにセイントスノーの真似みたいなことをするなんておかしいでしょ!

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A:2期5話から6話にかけて、『すべての出会いには意味がある。偶然ではなくて運命だ』ということに梨子や千歌が気付いた。であれば、セイントスノーとの出会いも運命と考え、セイントスノー的な発想を取り込もうとするのは自然なことだ。

出典:2期6話

2期5話

Q:犬を預ける相手としては曜ちゃんがベストだったはずなのに、なんで無視されたの?

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A:確かに梨子から「じゃあ曜ちゃんとか?」と聞かれたとき、善子は「そんなに嫌なの?」と聞き返すだけで、ダメな理由は答えていなかった。しかしそれは理由がないからではなく、理由が答えづらいものだったからだ。おそらく、善子は有能で明るい曜ちゃんに心理的な距離を感じていて、悩み事を打ち明けづらかったのだろう。

出典:2期5話

2期4話

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