2017年03月20日更新
ピッチャー 審判 ミス

【高校野球悲報】審判がルール適用のミスを犯してしまう。日大三高対履正社高校

ルールミス。再発防止を。責任は?2017年春、春の選抜。ピッチャーが同じイニングに2回目の登板をしたあとはピッチャー以外の守備位置につくことはできない。俺が審判だ!日大三高の櫻井周斗投手。

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ピッチャーが同じイニングに2回目の登板をしたあとはピッチャー以外の守備位置につくことはできない

大会1日目の第2試合、日大三高対履正社高校で、審判が選手の交代に関するルールの適用を誤るミスがありました。
この試合の9回の履正社の攻撃で、日大三高の櫻井周斗投手が先頭バッターにフォアボールを出したあと、いったんセンターに移り、2アウト後、再びマウンドに上がりました。

しかし、櫻井投手は3連続ヒットを浴びてベンチから交代を命じられ、再びセンターの守備に入りました。

野球規則では、ピッチャーが同じイニングに2回目の登板をしたあとはピッチャー以外の守備位置につくことはできないとされていますが、この試合では審判がこの規則の適用に気付かず、試合は続行されました。
引用元:www3.nhk.or.jp(引用元へはこちらから)

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