2017年05月13日更新
TOKIO 鉄腕DASH ラブカ

TOKIO城島&山口、4億年前から存在する幻の古代サメ「ラブカ」を生きたまま捕獲【鉄腕ダッシュ】

画像あり。鉄腕DASHの企画で。転職まだ?

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相変わらず本職がなんなのかわからないひとたち

 人気グループ・TOKIOの城島茂と山口達也が、14日に放送される日本テレビ系人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(毎週日曜 後7:00)で、“学会で発表するレベル”という超貴重な生物で幻とも呼ばれる古代サメ・ラブカを生きたまま捕獲したことが、わかった。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
これまでにも東京海底谷の生物調査を行っていた2人は今回、横浜DASH海岸を出発。東京湾の入り口にある「東京海底谷」を訪れた。そこは水深500メートルにも達する深海で、東京湾に注ぐ河川からの栄養が流れ込み“栄養豊富な深海”として世界的にも貴重な生物が棲みついている。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
 ラブカの存在は、恐竜やシーラカンスよりも古く、4億年前から姿を変えずに現存する最古の魚類。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
「なんだこれは!」(城島)「うわぁ~気持ち悪い!」(山口)。2人が驚いている中、DASH海岸監修の木村尚氏は「ちょっと! これすごいですよ! 学者も驚くやつだ」と声をあげた。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
 それもそのはず、古代サメ・ラブカが生きた状態で捕獲されることは殆ど無く、2004年にアメリカの無人探査船が生きて泳ぐ姿を撮影した時は、世界中のサメ学者が驚嘆する大ニュースにもなったのだ。生きた状態で現れたラブカに城島も「こりゃすごいことだぞ!」と興奮し、山口は「でも、なんか口の歯並びとか…見た目ヤバいよね」と驚きを隠せなかった。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
島田総一郎プロデューサーは「『何か面白い魚いるかなぁ』くらいに考えていた深海ロケで、まさか番組史に残るような生物を捕獲できるとは…」と感嘆の声をあげ「何度も奇跡を起こす、城島さんと山口さんの“強運”があれば今後のロケで『ツチノコ』や『徳川埋蔵金』も発見できるような気がします!」と、今後のロケにも期待を寄せている。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)

ラブカはこんなかんじらしい

ラブカ(羅鱶、学名 Chlamydoselachus anguineus)は、カグラザメ目ラブカ科に属するサメの1種である。ラブカ科の現生種は2種のみ。外見からウナギザメ(鰻鮫)と呼ばれることもある。大西洋・太平洋の大陸斜面、水深500–1,000メートルの海底で生活するが、日本では駿河湾、相模湾などで浅海に上がってくる。原始的なサメの特徴が見られることから生きている化石と呼ばれる。全長2メートルに達し、鰭は体後部に集中する。鰓弁は大きくヒダ状になり、英名 frilled shark の由来ともなっている。
引用元:ja.wikipedia.org(引用元へはこちらから)

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