真木よう子に異変…「セシルのもくろみ」収録ドタキャン、コミケ参加計画トラブルのショックの影響か?

女優の真木よう子(34)がフジテレビの主演ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜後10・00)の29日の撮影をキャンセルしていたことが30日、分かった。

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真木は資金募集サイトを利用して自身の写真集を制作し、コミックマーケット(同人誌即売会)に参加すると表明したところ、その手法にインターネット上で批判が殺到。謝罪コメントを出す事態に追い込まれ、主演ドラマも視聴率が低迷しているだけに、体調が心配されていた。


【真木よう子“トラブル”の経過】

 ▼6月28日 ツイッター開設。100件以上コメントを返すマメさで話題に

 ▼7月11日 ベッドで土下座する写真をツイッターで公開し反響

 ▼同13日 第1話放送。初回平均視聴率は5・1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ、以下同じ)

 ▼同27日 ツイッターに投稿された「胸が垂れた」との指摘に、「子供産んで授乳して34歳の本物のFカップは重力に逆らえず垂れるのが正常です。申し訳御座いませんです」と返答し話題に

 ▼8月17日 第6話が放送。平均視聴率が同ドラマ最低の3・7%に

 ▼同25日 クラウドファンディングや制作費を募り、今冬「コミックマーケット93」でフォトマガジンを発売する計画を発表。批判を浴びる

 ▼同28日 自身のフェイスブックで批判への謝罪文を掲載

 ▼同29日 ドラマ収録をキャンセル。ツイッターを削除
引用元:www.sponichi.co.jp(引用元へはこちらから)

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