2018年10月17日更新
心霊写真 フェイク 合成

テレビの心霊写真が作り物だった 制作費やギャラは1枚2万円から

映像企画制作会社の取材で、番組で使われている写真や映像はすべて作り物だったことが明らかになりました。1枚2万円ほどのギャラで制作しほとんどが合成で作られているそうです。

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テレビの心霊写真が作り物だった 制作費やギャラは1枚2万円から

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重要なのは自然な合成だそうです。

出典:static.blogos.com
現在では、U氏の会社は心霊映像制作がメインだが、映像の中に静止画像を差し込むなど、作り方は、心霊写真と基本的に変わらない。

「1980~1990年代のブームのときは、大変でした。画像を切り抜いて、重ねて、その上から写真を撮る超アナログ作業。現場に直接仕込むケースもありました。いまは、心霊写真1枚作るのに要する時間は、わずか数十分ですよ」
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
「心霊写真を作るうえで重要なのは、“自然な合成” と “エピソード” です。素材は、ネット上の適当な写真を拾って、誰だかわからないように加工して使うこともありますが、弊社の場合は、心霊の役となるおばあさんを連れてきて、貸しスタジオで撮影することが多いですね」
引用元:blogos.com(引用元へはこちらから)

心霊写真は胡散臭いとの声が多い

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