2016年09月03日更新
アナザースカイ 中園ミホ 脚本家

【アナザースカイ】脚本家の中園ミホさんが出演!フランスのドーヴィル!映画「男と女」の舞台となった街!

ゲストは脚本家の中園ミホ。花子とアンなど数々のヒット作品を生み出してきた。「中園ミホさんが脚本家になったきっかけ」など見どころ&Twitterの感想まとめ。9月2日。

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脚本家の中園ミホ

今回のゲストは脚本家の中園ミホ。花子とアンなど数々のヒット作品を生み出してきた。今田耕司がやまとなでしこの再放送が楽しみだったと話すと、再放送料でいつも息子と旅行に行っていたと語った。瀧本美織は「anego」が好きで見ていたという。

中園ミホはテレビにあまり出演しないが、テレビに出ると息子が嫌な顔をするからだという。アナザースカイは息子が一番好きな番組なので出演を決めたと語った。

中園ミホが長男に見せたい景色があると大切な場所へ連れて来た。

中園ミホが長男とフランス北西部ノルマンディー地方にあるエトルタを訪れた。断崖で有名な観光地で、多くの画家が作品に遺している。中園は息子は普段は無口なので、共演の機会をくれて感謝していると語り、長男はちょっと感情をコントロールできないと母の素顔を語った。母親の作品は観ていて、何も考えずに楽しめる系の作品だと評すると、中園はそこが私の目指しているところなのでと語った。長男が母親から受けた愛情を返したいと言うと、中園はそうなんだと驚いていた。

中園ミホは長男を34歳の時に未婚で産んだ。それまでは気合の入ってない女で、連続ドラマを断ってしまう中途半端な脚本家だった。子どもが産まれて目が合った時に、本当に自分は産まれてきたけど大丈夫なのか?っていう風に言われているような声が聞こえた気がした、そこで一生懸命生きようと思ったと語った。

中園ミホは息子を出産後、ヒット作を連発し、脚本家という仕事への向き合い方が変わっていた。1本書き上げるごとに、もっと次はこういう物を書きたいといった感情が出てきて、1本1本楽しくなってきたと語った。息子がいなければ今の自分はなかった。息子には感謝しているし、息子が初めて私の事を変えてくれた最初で最後の男だと語った。

中園ミホの長男が、今度は自分がこの番組のゲストとして母親をどこかへ連れて行けるようになりたいと語った。今田耕司が息子さんイケメンですねと言うと、中園は私一応プロの目で見ますからあの程度じゃダメですねと言った。VTRでは5年分ぐらい喋ってるんで、この後5年ぐらいずっと黙ってるんじゃないかと不安を語った。
引用元:tvtopic.goo.ne.jp(引用元へはこちらから)

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