2018年09月16日更新
この世界の片隅に 最終回 感想

TBS系『 この世界の片隅に』第9話最終回 感想まとめ

9月16日放送

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TBS系『 この世界の片隅に』第9話最終回 感想まとめ

あらすじ (第9話)

【最終回】

 1945(昭和20)年11月。

周作(松坂桃李)が任務で長らく不在の中、物資不足で闇市に行ったすず(松本穂香)は途中で会った径子(尾野真千子)と共に、米兵から食べ物の施しを受け、なんともいえない気持ちに。

そんなある日、すずに祖母・イト(宮本信子)から手紙が届く。

そこには実家・浦野家の苦況が記されていた。

家族を心配するすずはサン(伊藤蘭)達の許可を得て、久しぶりに帰郷。

今はイトの家で暮らす妹・すみ(久保田紗友)と再会する。


引用元:tv.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

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