2018年06月05日更新
花のち晴れ 第7回 感想

『花のち晴れ』第7回感想まとめ

5月29日放送

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『花のち晴れ』第7回感想まとめ

第7回 あらすじ

音(杉咲花)は天馬(中川大志)から桃乃園学院への転校を勧められる。

「音を守りたい」という天馬の言葉がうれしいものの、晴(平野紫耀)からの情熱的な告白が忘れられない音は、心の中にもやもやを抱えていた。

一方、完全に振られた晴は落ち込むものの、久しぶりに父・巌(滝藤賢一)に食事に誘われ、ようやく認められたと嬉しくなる。

しかしそれはホテルチェーンの娘であるメグリン(飯豊まりえ)との婚約話を進めるためだった!

その日、晴が行方不明になったと聞いた音が、道明寺邸へ向かうと…やはり晴はそこにいた。

そこで二人は、メイド頭のタマ(佐々木すみ江)と秘書の西田(デビット伊東)から道明寺の過去を聞くことになるのだが…。

引用元:www.tbs.co.jp(引用元へはこちらから)

視聴者の声

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