2018年02月26日更新
西郷どん 第8話 感想

NHK大河ドラマ『西郷どん』第8話「不吉な嫁」感想ツイート

今日の西郷どんは流石に泣けた

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第8話「不吉な嫁」あらすじ

第8話では、西郷家に不幸が重なり、吉之助にとって最も悲しい一年に。

須賀が嫁入りした年でもあったために、隣人から“不吉な嫁”と罵られる。

そんな時、ペリーの黒船が現れ、薩摩に戻っていた斉彬は江戸へ急ぎ戻ることとなり、そのお供に吉之助が選ばれる。

家族は歓喜し吉之助も喜び勇むが、唯一須賀は猛反対する。

旅費や江戸での生活費は全て自己負担であり、30両もの支度金を西郷家は用意できないという理由からだった。

この第8話について、鈴木は番組公式サイト内で「第8回のテーマは、『さらなる旅立ち』でしょうか。

満佐さんから最期の言葉をもらって、『江戸に行って殿にお仕えしたい』という思いをさらに強くした吉之助は一体どうするのか。

そこには、吉之助が想像だにしない篤姫さまとの再会も……! 僕が好きなのは、幼なじみの正助らしい背中の押し方ですね。

そして、須賀さんは嫁としてどんな選択をするのか……!? 須賀役の橋本愛さんといろいろ話し合いながら紡いだ夫婦のドラマ、ハラハラしながら見守ってくいやんせ!」と語っている。

さらに自身の公式ブログでも、「薩摩青春編の最終章。グワッとお話が動きます。大切な回になります。熱いです」と説明していた。


引用元:news.mynavi.jp(引用元へはこちらから)

NHK大河ドラマ『西郷どん』第8話「不吉な嫁」感想ツイート

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