2018年06月09日更新
土曜プレミアム 海街diary 感想

フジテレビ土曜プレミアム『海街diary』是枝裕和監督作品 感想まとめ

6月9日(土) 21:00~23:35放送

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放送内容詳細

第39回日本アカデミー賞最優秀作品賞ほか最優秀賞最多4部門受賞作 吉田秋生のベストセラーコミックを、「そして父になる」の是枝裕和監督が映画化。

家族を捨てた父が、のこしてくれた家族。

海の見える街を舞台に、四姉妹が絆を紡いでいく。深く心に響く、家族の物語。

まぶしい光に包まれた夏の朝、鎌倉に住む三姉妹に届いた父の訃報。

15年前、父は家族を捨て、その後、母(大竹しのぶ)も再婚して家を去った。

父の葬儀で、三姉妹は腹違いの妹すず(広瀬すず)と出会う。

三姉妹の父を奪ったすずの母は既に他界し、頼りない義母を支え気丈に振る舞う中学生のすずに、長女の幸(綾瀬はるか)は思わず声をかける。

「鎌倉で一緒に暮らさない?」。

しっかり者の幸と自由奔放な次女の佳乃(長澤まさみ)は何かとぶつかり合い、三女の千佳(夏帆)はマイペース、そんな三姉妹の生活にすずが加わった。

季節の食卓を囲み、それぞれの悩みや喜びを分かちあっていく。

しかし、祖母の七回忌に音信不通だった母が現れたことで、一見穏やかだった四姉妹の日常に、秘められていた心のトゲが見え始める―。



引用元:www.fujitv.co.jp(引用元へはこちらから)

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