2018年04月24日更新
花のち晴れ 第2回 感想

TBS『花のち晴れ』第2回感想ツイート

2018.4.24 O.A

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 英徳学園に通う元お嬢様で“隠れ庶民”の女子高生・江戸川音(杉咲花)は、学園のカリスマ的存在、神楽木晴(平野紫耀)率いる“C5シーファイブ”の庶民狩りに怯える日々を送っていた。ところが、アルバイト先のコンビニで晴に遭遇したことから、運命は一転。晴が実は“ヘタレ男子”だったことを知る。

 一方、晴は音に出会ったことで胸の奥がざわつく毎日。いつもと様子が違う晴を面白がるC5の面々だったが、愛莉(今田美桜)だけはその原因が気になって仕方ない。

 そんな中、晴は音をデートに誘う。

何か裏があるのでは?と疑う音と鈍感な晴の会話は少しずつ食い違い、やがて二人は英徳学園伝説の四人組“F4エフフォー”のリーダー・道明寺司の家へとたどり着く。

そこで道明寺家のメイド頭・タマ(佐々木すみ江)に会った晴は嬉しさのあまり、道明寺への憧れと英徳への決意を熱く語る。

そんな晴を前にした音は、自分が英徳に“隠れ庶民”のまま通い続ける本当の理由を伝えるのだが…。

この告白に晴の心は大混乱、その場に崩れ落ちてしまう。

 音の婚約者が馳天馬(中川大志)だと知った晴は、C5と共に桃乃園学院に潜入!

英徳に迫る勢いの桃乃園学院とはいったいどんな高校なのか?

 しかし、本当の目的は会長の馳天馬を探ることだった。

文武両道、完璧な生徒会長の天馬と晴の対面の行方は果たして…!?

引用元:www.tbs.co.jp(引用元へはこちらから)

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