2018年04月19日更新
松坂大輔 エラー 阪神戦

7回2失点と好投の松坂大輔、自身のエラーで2敗目…悔しすぎる…

中日・松坂大輔投手が19日の阪神戦に先発。123球の熱投で7回を4安打2失点(自責1)と役割を果たしたものの2敗目を喫した。

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グラブさばきにも定評のあるベテランがまさかのポロリだ。1―1の4回、先頭の西岡をボテボテの投ゴロに打ち取ったものの、送球をあせったのか、自らの失策で出塁を許してしまう。四球と安打で無死満塁とされ、福留の併殺打の間に勝ち越しを許し、ベンチへと戻りながら激しく右拳でグラブを叩いた。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
この日は1―2の5回1死の場面で打順を迎えたが、代打を送られることなく、そのまま打席へ。場内に名前がコールされると、大歓声が沸き起こった。さらに投球数が100球を超えた7回にも2死満塁のピンチを招いたものの、代打・上本を外角カットボールで空振り三振に仕留めると、球場にはこの日一番の大歓声が渦巻いた。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
しかし、米国での市民権取得のため、渡米中のビシエドを欠く打線は迫力を欠き、2回の1点のみ。松坂はリードを許したまま7回で交代し、2敗目で今季初勝利はお預けとなった。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
中日は5連敗となった。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

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