2017年06月07日更新
藤浪晋太郎 内田嶺衣奈 女子アナ

フジテレビの女子アナが人気プロ野球選手“漁り”

内田嶺衣奈アナが藤浪晋太郎と食事している姿が、フライデーで報じられた。フジテレビの女子アナに次々と報道され局から逃げるため、フジ女子アナの野球選手漁りに拍車がかかっているという。

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ここ10年を振り返っても、アナウンサーと結婚した主なプロ野球選手はその直後のシーズンに好結果を残していることが多い
引用元:full-count.jp(引用元へはこちらから)

2004年12月 松坂大輔(西武)-柴田倫世(日本テレビ)

7年目の2005年は14勝13敗。負け数も多かったが3年連続の2ケタ勝利を挙げることに成功。翌年はWBCのエースとして日本の世界一に貢献し、MVPに。17勝5敗の成績でシーズンを終えて、海を渡る。

2005年12月 二岡智宏(巨人)-用稲千春(フリー)

二岡の2006年の成績は146試合すべてに出場し、25本塁打をマーク。好調時には巨人の4番を任され、第71代の4番打者となった。

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高橋の2006年の成績は、前年に右足首の手術を受けた影響で97試合、打率2割6分0厘といまひとつだったが、2007年には開幕戦から初球本塁打を放つなど復活を遂げ、35本塁打を放つ活躍を見せた。現在も巨人の主力として活躍。

2008年12月 井端弘和(中日)-河野明子(テレビ朝日)

2009年は主に1番打者としてプレーし、144試合の全試合に出場。前年は106試合、打率2割7分7厘だったが、4年ぶりに3割を超える3割6厘だった

2009年11月 青木宣親(ヤクルト)-大竹佐知(テレビ東京)

2010年、青木は最も有意義なシーズンを過ごしたといっていい。プロ野球史上初となる2度目のシーズン200安打を放つなど、打率は自己最高の3割5分8厘の球団記録を更新。フル出場も果たした。翌年もフル出場し、2012年からメジャーリーグで活躍。

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