【ビットコイン急落】仮想通貨交換業最大手のビットフライヤー(東京)などに業務改善命令

ビットコイン70万円を切る。QUOINE(東京)、ビットバンク(同)、ビットポイントジャパン(同)、BTCボックス(同)とテックビューロ(大阪)

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金融庁は22日、仮想通貨交換業最大手のビットフライヤー(東京)に業務改善命令を出した。マネーロンダリング(資金洗浄)対策や、内部監査などの経営管理体制に不備があると判断し、7月23日までに改善計画の提出を求めた。これを受けて同社は新規顧客の受け入れを自粛し、取引時の本人確認徹底などを急ぐ方針を打ち出した。

 他の5社にも同様の業務改善を命じた。複数業者への一斉処分は3度目で、6社はいずれも金融庁の審査を通った登録業者。これまでの処分は登録審査中のまま営業している「みなし業者」が多かったが、登録業者でも急速な業容拡大に体制整備が追い付いていない実態が浮き彫りになった。

 5社は、QUOINE(東京)、ビットバンク(同)、ビットポイントジャパン(同)、BTCボックス(同)とテックビューロ(大阪)。
引用元:news.mixi.jp(引用元へはこちらから)

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