【マナー悪い】いすみ鉄道の会社社長が撮り鉄にキレる「ふつうの会話が理解できない可能性」

言葉が通じない、アホ連中、普通の会話が理解できない マナーの悪い一部の鉄道ファン

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千葉県の房総半島南部を走るいすみ鉄道(本社・大多喜町)の鳥塚亮社長(57)が、マナーの悪い一部の鉄道ファンを「アホ
連中」「言葉が通じない」などとブログで批判した。

いすみ鉄道は、沿線一面に植えられた菜の花や1960年代製のレトロ車両で鉄道ファンに人気のローカル線。なかでも、上総中川駅と国吉駅の間にある踏切は、撮り鉄の間で「聖地」とも呼ばれる人気の撮影スポットとされている。
引用元:www.j-cast.com(引用元へはこちらから)

写真を載せて批判

でもそうなると、当然こういう連中も来るのです。

私は鉄道ファンという人たちは、きちんとしている人たちが多いと思っていますが、分母が大きくなると、つまり、たくさんの人数が来るようになると、人間には一定の割合で頭の悪い奴や、物事を理解できない奴が存在しますから、当然、そういう人間が目立つようになります。

ということで、こういう連中が散見されるようです。


皆さん、見かけたら注意してあげてください。
でも、注意するのもコミュニケーションですから、上手に注意してくださいね。
ふつうの会話が理解できない可能性がありますから。
引用元:isumi.rail.shop-pro.jp(引用元へはこちらから)

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