2019年06月19日更新
京都市 最低賃金 24万円

【一人暮らしに必要なお金】京都市、普通の暮らしには24万円必要と判断 最低賃金が安い問題も

京都市在住の25歳単身者との想定で月額約24万円だった。日本とビジネス、政治、お金、使い捨て、都会、一人暮らし

212
0
京都総評が加盟労働組合の組合員を対象にこのほど実施した生活実態調査によると、「普通の暮らし」の必要額の試算は、京都市在住の25歳単身者との想定で月額約24万円だった。月150時間労働で時給換算すると1600円超となり、京都総評は「現行の京都府の最低賃金882円は低すぎる」と分析している。
 試算のモデルは25歳で大学卒業後就職して勤続3年、京都市北区在住の単身者。家賃4万1600円で1Kのアパートに住み、食費は男性の場合月4万4千円、女性は月3万5千円。同僚や友人との飲み会、食事は月2回(1回3700円)、恋人や友人との遊興費は月8千円とした。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

ニュースの新着

アクセスランキング

まとめ作者