目黒区の首都高速 軽自動車が分離帯に突っ込み運転していた23歳の女性が死亡 同乗者3人は軽いケガ

首都高速 軽自動車が分離帯に突っ込み運転していた23歳の女性が死亡

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目黒区の首都高速 軽自動車が分離帯に突っ込み運転していた23歳の女性が死亡 同乗者3人は軽いケガ

東京・目黒区の首都高速で10日、軽自動車がコンクリートの分離帯に突っ込む事故があり、運転していた23歳の女性が死亡した。
警視庁によると10日午後8時半ごろ、首都高速中央環状線内回りの大橋ジャンクション付近で「軽自動車が分岐点に突っ込んでいる」と110番通報があった。
軽自動車は中央環状線と首都高速3号線が分かれる地点のコンクリートの分離帯に突っ込んで大破したという。
軽自動車には男女4人が乗っていて、運転していた埼玉県の中村美里さんが全身を打つなどして死亡し、中村さんの息子とみられる5歳の男の子を含む他の3人も軽いケガをしているという。
警視庁は、事故の詳しい状況を調べている。


引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)

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