2018年05月17日更新
障害者支援施設 事故 ヤケド

【悲報】大阪市の障害者支援施設で入所者の女性が入浴中にヤケドを負い死亡!!

障害者支援施設で入浴中にヤケドし死亡

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大阪障害者支援施設で入浴中にヤケドし死亡。湯の温度は80℃近くに設定されていた。

大阪市阿倍野区の障害者支援施設で、入所者の52歳の女性が、入浴中にヤケドを負い、死亡した。

今月12日、阿倍野区の障害者支援施設「グループホームティンク」で、入所していた52歳の女性が入浴中に全身ヤケドを負い、その後、死亡した。

施設を運営する「日本ヘレンケラー財団」によると、職員が湯を張ったあと、女性が1人で入浴していて、湯の温度は80℃近くに設定されていたという。職員が、入浴の際に行う手で湯の温度を確認する作業を怠っていた。

警察は、温度管理に問題がなかったか、業務上過失致死の疑いも視野に調べている。

「日本ヘレンケラー財団」をめぐっては、今年3月、運営する障害児入所施設の職員が、入所するこどもの下半身を触ったとして、逮捕・起訴されている。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

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