2018年11月30日更新
茨城大学 TA ブラック企業

茨城大学が勤務時間の過少申告を要求か TAとして働いた学生が怒りの告発

茨城大学の大学院生がTA(先生の手伝いをするバイト)として30時間以上働いたのに、大学の事務から「労働時間が長すぎます、過少申告してください」と言われたと告発。ネットでは、「予算が無いのだから事務の対応は仕方ない」「超過勤務になるような指示を出した教授が悪い」などと、様々な意見が出ています。

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この記事を理解するための基礎知識:TAとは

ティーチングアシスタント (英: Teaching Assistant)とは、大学などの教育機関や研究機関が優秀な大学院学生に対して、学部生や低学年生向けの講義や実験等の教育補助業務を行わせることによって、大学教育の充実と大学院学生のトレーニングの機会提供を図るとともに、これに対する手当ての支給により大学院生の処遇の改善の一助とすることを目的とした制度である。 しばしば、TAと略される。
引用元:ja.wikipedia.org(引用元へはこちらから)

茨城大学の大学院生が怒りの告発

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