音信不通の飯田祐馬が八丈島にいた!?現地の釣具屋が「警察に聞き込みされた」とツイート!

行方不明となっているKANA-BOON・飯田祐馬の足取りに注目が集まっています。そんな中、八丈島の釣具屋が「警察から飯田祐馬が泊まった形跡はないか?」と聞かれたとツイート。具体的な目撃情報が出ているわけではありませんが、どうやら八丈島に飯田祐馬が来た可能性が高そう。観光目的か、身投げ目的か…。

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飯田祐馬の足取りが判明か?

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6月14日14時のツイートで一昨日と言ってるので、6月12日に警察が来たことになります。

飯田祐馬が音信不通になったのは6月5日ですから、その1週間後の出来事ですね。

出典:twitter.com

ツイート主は釣具屋の店主

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八丈島での釣りを手伝うお店とのことです。釣具の販売がメインのようですが、宿泊もできるようです。

先程のツイートで警察から泊まった形跡を聞かれたと言っていたのは、この店に飯田祐馬が泊まったかどうかを聞かれたという意味でしょう。

出典:kaminato.jimdo.com

八丈島の場所

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八丈島は東京都から南に287kmの海上にあります。行政上は東京都の管理下にあり、東京都八丈町という住所になっています。

カナブーンの事務所は東京にあるので、飯田祐馬もおそらく東京から八丈島に向かったはず。

東京からは飛行機が出ていて、50分で行けます。料金は約3万円。

出典:www.google.com
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こちらが八丈島空港の様子。

1927年に旧海軍飛行場として誕生。2003年の年間利用客数は約20万人。

出典:www.kouwan.metro.tokyo.lg.jp

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八丈島は景色が綺麗で釣りが楽しめる場所

戦後の八丈島は観光産業が発達し、1960年代にはその温和な気候から、首都圏からの新婚旅行先としても人気が高かった(当時の八丈島は「日本のハワイ」と呼ばれていた)が、海外旅行の制限が廃止され、本物のハワイが身近になった1970年代以降観光客の入込数は減少傾向にある。ただし現在でも観光が島にとって重要産業であることに変わりはない。

引用元:ja.wikipedia.org(引用元へはこちらから)

なぜ警察は八丈島を捜索しているのか?

ツイートを読む限り、釣具屋の店主は飯田祐馬を目撃したわけではなさそうです。また、島内に目撃者がいたという話もしていません。

よって、警察が目撃情報をもとに八丈島に来た可能性は低そうです。

おそらく、警察は以下のような手がかりを利用して飯田祐馬の足取りを追っているのだと思われます。

・空港かどこかのカメラに飯田祐馬が映っていた
・飯田祐馬が船や飛行機のチケットを購入した記録が見つかった

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