葛飾区中3生徒自殺事件。水をかけられる、ズボンを脱がされる→イジメではないとの調査結果に批判の声殺到

どう考えてもイジメでしょ。

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4年前、東京・葛飾区で、部活で水をかけられたりしたあと、男子中学生が自殺し、教育委員会が「いじめがあった」としていた問題で、再調査を行った区の調査委員会は28日、一転して、「いじめとは認められない」とする報告書を提出した。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
この問題は、2014年4月、当時、区立中学校に通っていた3年の男子生徒が、自殺したもの。
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葛飾区によると、この直前、男子生徒は部活に参加していて、複数の部員らから、霧吹きで水をかけられたり、ズボンを脱がされそうになったりしたという。
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区の教育委員会は、2016年、一連の行為は、「いじめにあたる」とした上で、「自殺との因果関係はない」と結論づけ、遺族側が再調査を求めていた。
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これを受けて再調査を行った区の「いじめ調査委員会」は、28日、一転して、一連の行為は「社会通念上のいじめではない」「自殺との因果関係もない」とした上で、自殺は、直前に行われた部活の話し合いが影響した、とする報告書を提出した。
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男子生徒の両親は、「“社会通念上”いじめでもなく、自死にも何ら影響しないというのは、どういうことなのでしょうか。まったく理解ができません」などとコメントしている。
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