「やめられない、とまらない」のキャッチコピー発案者がカルビーに損害賠償1.5億を提訴

かっぱえびせん』お馴染みのキャッチコピーをめぐり、生みの親がカルビーを訴えた

168
0

キャッチコピーを作ったと主張するのはかっぱえびせんのCM制作を請け負った広告代理店「大広」の元担当者・日高欽治氏(80)

・長らくコピーの発案者は不明とされていたが、日高氏は2010年にカルビーに手紙を送り、同社の東京本社を訪問。コピーが生まれた経緯を説明すると伊藤秀二社長は感激し、社内報に載せるための写真撮影もあったという

・しかしCMを別の会社が著作権登録していたという理由で、社内報への掲載は見送りに。しかも社長との面会後に放送されたテレビ番組や新聞記事では、“コピーは社員が考えた”と紹介された

・日高氏は名誉を傷つけられたとして今年7月、東京地裁に損害賠償請求額1億5000万円の訴えを起こした

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

グルメの新着

便利でおいしいグルメ調味料「食べるラー油」

近年人気の、具材としても使え、調味料としても便利な辛いけど食べやすい「食べるラー...

【悲報】ファミマのチョコプリンがカビだらけ 、自作自演説も流れて炎上へ

これは食欲なくす

とにかくネギ好きにはたまらない王道ラーメンメニューのネギラーメン

昔からラーメン店のメニューには名を連ねることが多く、長ネギ大好きな人に愛され続け...

日本で生まれた中華っぽいというだけが理由の中華丼

なんとなく中華っぽい具が乗ってるから、と中華丼と名付けられたおもしろ丼グルメの紹...

ラーメン界のおいしい新ブーム蘭州拉麺(らんしゅうらーめん)

近年登場し人気急上昇中の新しいラーメンメニューのひとつ、蘭州拉麺(らんしゅうらー...

ラーメンにパイン? アニメ「ラーメン大好き小泉さん」で「パパパパパイン」が紹介され話題に 町田で営業

イナップルとラーメンを合体させたラーメンを販売し、世間の「そんなの絶対おかしいよ...

アクセスランキング

まとめ作者