2017年04月20日更新
松坂大輔 福岡 ソフトバンク

【ATM】松坂大輔 3億6千万円新居購入も「家族は米国」旦那は完全に金を運んでくるだけの存在

今年3月、個人事務所名義でポンと3億6千万円を払い、その部屋を購入したのが 地元・福岡ソフトバンクホークスの松坂大輔投手(36)だ。

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松坂は大リーグのボストン・レッドソックスなどで活躍するも、15年に帰国。
ソフトバンクと3年12億円の超大型契約を結んだ。しかし、けがに泣き、
昨年までの2シーズンで1軍に上がったのは1度だけ。ファンからは
“給料ドロボウ”と揶揄されている。

3年契約最後となる今年は、絶対に結果を出さねばならない。6歳年上で
元日テレ女子アナの柴田倫代夫人(42)と長女(12)、長男(9)、
次女(7)と、家族で心機一転この億ションで暮らし、復活を期するのか――。

だが驚くことに、松坂はこの3億6千万円のマンションに現在、1人暮らしだという。

「じつは、倫世夫人と子供たちは今もボストンで暮らしているんです」
(スポーツ紙記者)

 倫世夫人は、現地の日本人仲間にこう話しているという。

「ボストンは本当に生活しやすい街。何よりも子供を育てるのに最高の環境で、
唯一、日本語ができて優秀な小児科医がいないのが不満だけれど、家族で
一生暮らしたい街――」

結局、松坂が米国を離れることになった際、倫世夫人は夫に“単身赴任”を
命じた。じつは、オフシーズンにも松坂が米国へ帰っている。一家の
“本拠地”は完全にボストンなのだ。

「子供たちはふだん英語で話していますが、ボストンの自宅内では、
“日本語もきちんと話せるように”という倫世夫人の方針で“英語禁止”
だそうです。たまに松坂投手がボストンに帰っても、子供たちの英会話は
ほとんど聞き取れないそうですよ」(倫世夫人の知人)

14日、ひさびさの1軍昇格を目前に右肩に違和感を訴えて登板が夢と消えた松坂。
やっぱり、1日も早く家族で暮らせしたほうが――。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170420-00010010-jisin-soci

出展:Youtube

松坂大輔&柴田倫世、結婚発表記者会見(2004年)

夜のスポーツニュースより。

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