2017年05月14日更新
視聴率 ドラマ 下町ロケット

【視聴率・ドラマ】「下町ロケット」第7話視聴率は17・9% ここから盛り上がって視聴率も上がる?

 俳優の阿部寛(51)が主演を務めるTBS日曜劇場「下町ロケット」(日曜後9・00)の第7話が29日に放送され、平均視聴率は17・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが30日、分かった

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第7話は、佃(阿部寛)の製作所は新型人工弁「ガウディ」の開発に挑戦することになった。佃はこのプロジェクトの中心メンバーに開発部から立花(竹内涼真)加納(朝倉あき)鈴木(堀井新太)の3人を、営業部から江原(和田聡宏)を選出。しかし、立花をリーダーに据えて動きだしたチームは失敗が連続する。立花と加納は次第に投げやりになるが、諦め切れない2人は佃とともにガウディ計画の原点を見つめ直そうと福井へ旅立つ。一方、椎名(小泉孝太郎)から人工心臓だけでなく人工弁への参入を促された貴船(世良公則)は、一村(今田耕司)にガウディの共同開発を持ち掛ける…という展開だった
引用元:www.sponichi.co.jp(引用元へはこちらから)

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