2016年07月06日更新
阿部寛 下町ロケット 視聴率

【ドラマ視聴率】「下町ロケット」第6話視聴率は17・8% 今田耕司の演技は不評?

どう見ても大学教授役って無理があり過ぎてなりません。

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俳優の阿部寛(51)が主演を務めるTBS日曜劇場「下町ロケット」
(日曜後9・00)の第6話が22日に放送され、後半「ガウディ計画編」がスタート。
平均視聴率は17・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが24日、
分かった。

 初回16・1%、第2話17・8%、第3話18・6%、第4話17・1%、
第5話20・2%と推移。好調をキープしている。

 後半パートは直木賞作家・池井戸潤氏(52)が10月3日から朝日新聞で連載し、
今月5日に単行本が発売された「下町ロケット2 ガウディ計画」を基に、物語は
ロケットエンジンから医療機器の開発に移る。今度は佃製作所の社長・佃航平(阿部寛)の
元に、医療機器の開発依頼が舞い込む。「ガウディ」と呼ばれる新型人工弁が
完成すれば、多くの心臓病患者を救うことが可能になる…というストーリー。

 池井戸氏原作をドラマ化した「半沢直樹」「ルーズヴェルト・ゲーム」を手掛けた
脚本・八津弘幸氏、演出・福澤克雄氏が三たびタッグを組んだ。

 第6話は、ロケットの打ち上げ成功から3年。その実績から大幅に業績を
伸ばしていた佃(阿部寛)の製作所に、最大手の精密機器メーカーから新規取引の
依頼が舞い込む。それは、動作保証90日の小さなバタフライバルブの試作品を
開発するというものだった。高度な技術が必要にもかかわらず、少ない予算と
何の部品かが不明ということから、佃は気乗りがしない。しかし、大手企業との
取引をつかむチャンスと考えを改め、依頼を引き受ける。その中、佃は懇親会の場で
久しぶりに財前(吉川晃司)と再会を果たす。しかし、その場にサヤマ製作所の
社長・椎名(小泉孝太郎)が現れる…という展開だった。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

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