プロ障害者 トイレに行くのが面倒なので座席で用を足し咎められると障害者差別を盾に賠償金を請求していた

木島英登氏は木島英登バリアフリー研究所を設立し、講演(5万、10万、20万円)を引き受けることでお金を稼いでいる。 講演料はかなり高めで、「バリアフリー研究所」という名前に反して活動が社会貢献などではなく営利目的なのは明らかだ。

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木島英登氏の場合は、事前連絡が必要と分かっていても無視する、トイレに行くのが面倒なので座席で用を足す、
スタッフの注意を無視して暴走する、自分の思い通りにいかないと権利団体に申し立てると脅すなどと極めて自己中心的な行動が目立っていた。

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