【嫌なら見るな】めちゃイケ来年3月に打ち切りか! きっかけは明石家さんまの激怒発言?

めちゃ×2モテたいッ!」を含め、来年で21年。潮時かも?

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低迷した27時間テレビの平均視聴率(10・4%)よりも深刻だった明石家さんま(60)の“激怒事件”とはどんなものだったのか。
 還暦を迎えたさんまは「オレたちひょうきん族」時代からフジとは関係が深く、現在も「さんまのお笑い向上委員会」で後輩芸人たちと“真剣勝負”するほど、お笑いを愛している。

 そのさんまが、「めちゃイケ」班が担当した27時間テレビのスタッフに「お前らは芸人のことを全然わかってへん! こんなことが続くなら、俺は二度と出演せえへん!」と激怒していたのだという。

「さんまさんは『お笑いは会議で作られるものではない』という考え方の持ち主。『笑いは台本でコントロールできない。芸人の実力であるアドリブによってできるもの』という自負がある。だが、今年の27時間テレビは台本が細かく、さんまにとっては窮屈なものだった。そこに苦言を呈したんです」(前出関係者)

 その言葉はナインティナインにも届いていた。

「ナイナイの2人もさんまさんの言葉を真摯に受け止めていた。どこかおごりがあったのではないか、と改めて考え直していた」(前同)
引用元:www.tokyo-sports.co.jp(引用元へはこちらから)

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