2016年07月06日更新
ウィンキーソフト 破産 ゲーム

【悲報】 『スーパーロボット大戦』などを開発したウィンキーソフトが破産申告 負債は約2億5000万円

スパロボF…遊んだなあ

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(株)ウィンキーソフト(TDB企業コード:581206728、資本金1000万円、大阪府吹田市豊津町11-34、代表高宮輝雄氏、従業員30名)は、11月10日に事業を停止し、事後処理を●薫(ぺえ ふん)弁護士(大阪府大阪市中央区南船場1-16-10、弁護士法人オルビス、電話06-6264-1976)ほか2名に一任、自己破産申請の準備に入っていたことが判明した。
 
 当社は、1983年(昭和58年)1月創業、86年(昭和61年)10月に法人改組。当初は、PC用ソフトの自社開発および販売を行なっていたが、83年7月のファミコン発売以降はゲーム用ソフトの開発元として参入。91年4月には複数版権のロボットアニメによるクロスオーバー作品で、代表作となる人気ゲームソフトの「スーパーロボット大戦」を開発。大ヒット作となり、以降も「スーパーロボット大戦」シリーズや「聖霊機ライブレード」などのゲームソフト開発を手掛け、99年3月期の年収入高は約4億円を計上していた。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

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