【マツコの知らない世界】左利きあるあるに共感の声多数!左利きの苦悩がわかる!

「左利きの世界」の見どころ&Twitterの感想まとめ。9月19日。

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左利きの世界

左利きの切なさを収集する渡瀬謙さんが登場。ボールペンは右利き社会の象徴で、左手で持つと書いてある文字が裏返しで切ないと紹介した。渡瀬さんはメルマガや著書で左利きの切なさを収集する神経質な男である。



左利きの悲しい日常をマツコが体験!

渡瀬さんは8歳から右利き中心の文具と戦い続けている。左用のグローブがなく素手で守らされたという。肩身の狭い左利きに麻丘めぐみ「わたしの彼は左きき」で革命が起きたという。しかし渡瀬さんは右利きにされているという。書く、食べる以外は左だという。

左利きは10人に1人だという。左利きの有名人を紹介し、左利きは有名人が多いと言われがちだが、右利きの有名人の方が10倍いると話した。マツコはゲイが芸術家が多いというが、ゲイじゃない芸術家の方が10倍以上いると話した。
引用元:tvtopic.goo.ne.jp(引用元へはこちらから)
やっとマツコが左利きの苦悩に納得!?

渡瀬さんは自販機が左利きに不便だとし、マツコが左で挑戦するも普通に買った。

渡瀬さんが時間をロスした日用品を紹介。マツコは扇子、きゅうす、缶切りを体感するが特に不便はしてなかった。

渡瀬は左利きでよかったことを紹介。卓球で一回戦は必ず勝つと紹介した。カーナビの操作は右ハンドルでは楽だという。そして左利きの方が利き手の理解があり、相手の利き手を判別したくなるなど、人に優しいと話した。
引用元:tvtopic.goo.ne.jp(引用元へはこちらから)

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