【秘密のケンミンSHOW】静岡県民の誇り!さわやか行ったら是非げんこつハンバーグを食べてみて!!

「奈良県民の熱愛グルメ 柿の葉寿司」「北関東 ケンミン語講座 栃木編」など見どころ&Twitterの感想まとめ。6月2日。

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前回放送

奈良県民の熱愛グルメ 柿の葉寿司 仰天の常識

数々の世界遺産を擁する奈良県民の熱愛グルメは「柿の葉寿司」。奈良県内には50軒以上の柿の葉寿司専門店が存在する。柿の葉寿司はサバ&鮭が定番で、それら2つを奈良県民は箱買している。


奈良・生駒市に住む越智さん宅では、ご近所さんも集まる食卓に大量の柿の葉寿司が出てきた。柿の葉寿司は、魚と酢飯の絶妙なバランスと柿の葉の香りが最大の魅力。柿の葉の収穫は5~7月と今が最盛期で、専門店では通年用の塩漬けの柿の葉と並んで新緑の柿の葉も販売されている。

柿の葉寿司の作り方

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金峯山寺の参道に店を構える柿の葉寿司専門店の「ひょうたろう」で、柿の葉寿司の作り方を見せてもらった。柿の葉寿司は上にのせるサバが塩辛いため、酢飯は少し甘めだという。吉野地方では酢〆ではなく塩漬けのサバを使うのが昔ながらの伝統。

柿の葉寿司

奈良県民の熱愛グルメ「柿の葉寿司」についてスタジオトーク。三戸なつめは、「サバと鮭の柿の葉寿司が定番。お昼ごはんにうどんと柿の葉寿司と一緒に食べていた」などとコメントした。相川七瀬は「あまりにも大阪で食べ過ぎて奈良の食べ物だと知らなかった」などと話した。西川きよしは「大家族なので元旦には必ず柿の葉寿司を食べる」などとコメント。

「柿の葉寿司」大試食会

北関東 ケンミン語講座 栃木編

栃木県のケンミン語「うらのとんぼぼっこれてんじゃねえのけ?」について紹介。栃木県では、「後ろ」のことを「うら」と言う。

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