2018年02月14日更新
バイプレイヤーズ 第2話 感想

テレ東ドラマ「バイプレイヤーズ~もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら~」第2話感想

日本を代表する名脇役たち6人の豪華共演で話題を呼んだドラマ『バイプレイヤーズ』が、深夜帯からプライムタイムに格上げされて放送中! 

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2月14日放送 第2話 あらすじ


遭難していた遠藤憲一、大杉漣、田口トモロヲ、松重豊、光石研が、ようやく朝ドラ『しまっこさん』の撮影に合流する。撮影は快調に進むが、5人はエキストラ扱いの役になったため出番がほとんどない。
 しかも出演者が増えたことでホテルの空きがないことを理由に、プロデューサーが廃屋“島ハウス”での寝泊りの継続を要求してくる。必死に抗議する遠藤、松重、光石に対し、大杉と田口は島ハウスで生活を続けようとなぜか前向きだ。発電機を用意すると聞くと、遠藤、光石までなびき始め、結局松重も観念する。とはいえ出番がない分どんどん島ハウス中心の日々に。予想通り家事全般を押し付けられ、寝たくても寝られない状況に陥った松重は、イライラが募っていく。しかもなぜか本田望結から冷たい視線を向けられて…。
引用元:www.tv-tokyo.co.jp(引用元へはこちらから)

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