2018年03月20日更新
海月姫 最終回 滝藤賢一

フジテレビ月9『海月姫』最終回ゲストは滝藤賢一 感想ツイート

3月19日放送、芳根京子主演の連続ドラマ『海月姫』(フジテレビ系、毎週月曜21:00~)最終話

237
0
滝藤賢一「本当にカオス!」な役で『海月姫』最終話に出演


俳優の滝藤賢一が、3月19日に放送される芳根京子主演の連続ドラマ『海月姫』(フジテレビ系、毎週月曜21:00~)最終話にゲスト出演することがわかった。

本作は、筋金入りの“クラゲオタク女子”の月海(芳根)が、女装男子・蔵之介(瀬戸康史)とその弟・修(工藤阿須加)の凸凹兄弟に出会ったことをきっかけに、新しい自分や生き方を発見。

さらに三角関係になり、一生縁がないと思っていた恋を知る様子がギャグを交えて描かれる、新感覚の“シンデレラ・コメディー”。

先日、都内のスタジオで撮影が行われた滝藤の出演シーン。カメラが回ると、滝藤の芝居にスタッフは笑いをこらえきれず、「本当にカオス!」という声まで上がったという。果たして、滝藤は何役で、どのシーンに登場するのか?

引用元:tv.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

『海月姫』最終話あらすじ

最終話では、「尼~ず」たちと入居していた「天水館」を出て、とりあえず漫画喫茶に宿を取ることにした月海のもとに、蔵之介が、彼女から預かった海月・クララの飼育方法を聞くため訪ねて来る。すると、月海の近くの個室から、ジジ様(木南晴夏)、ばんばさん(松井玲奈)、まやや(内田理央)、千絵子(富山えり子)といった「尼~ず」の面々が次々に現れる。「尼~ず」卒業と言いつつも、結局みんな一緒にいることに蔵之介は呆れるばかり。ともかく、蔵之介は月海と共に、天水館に残してきたクララの飼育道具を取りに行くことに。途中、修からのプロポーズの返事を蔵之介に聞かれた月海は、まだ頭の整理がついていないと答えるが……。
引用元:tv.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

視聴者の声

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

エンターテイメントの新着

アクセスランキング

まとめ作者