「サッカー女子ワールドカップ2015カナダ大会」 なでしこジャパン監督・選手 名言集(随時更新)

女子ワールドカップ2015カナダ大会で、多くのファンの期待に応える戦いぶりを見せているなでしこジャパン。印象的なのは、そのプレーだけでなく、彼女たちが発する言葉。ここでは、記憶に残したい名言をまとめてみました。

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(オーストラリア戦を控え)
「海外の選手は「ここ」というところに懸けるものを持っています。気持ち次第で上手い選手も下手に、下手な選手も上手くなりますが、こういう大会では特にそうだと思います。日本代表の選手になっても一生懸命さは子どもの頃と変わりません。気持ちで負けないことで勝ちにつなげたいと思います」
引用元:www.jfa.jp(引用元へはこちらから)
(オーストラリア戦試合後)
「(この試合の最優秀選手賞は)他の10人の選手がやってくれて、自分がたまたまボランチなのでボールを奪うところ、目立つところをやっていたからで、自分からしたらみんながみんなMVPですが、ありがたいです」
引用元:www.legendsstadium.com(引用元へはこちらから)
(オーストラリア戦試合後)
「見ている方々に、海外で経験してきたものがこれだったと評価してもらえたことは、すごくうれしく思います」
引用元:www.jfa.jp(引用元へはこちらから)

熊谷紗希

(イングランド戦を控え)
「自分たちがここでやっていることが、結果的に日本の応援してくれている人たちに喜んでもらえたら、それが一番だと思います。自分たちがやるべきこと、責任を果たして、期待に応えることができたらいいと思っています」
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岩渕真奈

(エクアドル戦前日)
「得点でもアシストでもスピードでも、どんなプレーでもいいのでチームの力になりたいです。自分が怪我をしたときに、安藤選手がすごく声を掛けてくれて、それで自分も頑張ろうと思えました。安藤選手の分も、という思いは強いので頑張りたいです 」
引用元:www.jfa.jp(引用元へはこちらから)
(イングランド戦を控え)
「オーストラリア戦の1点は自分にとっても大きかったですし、(大会直前の怪我でも)連れてきてくれた監督とチームの人たち、チームメイトに恩返しができたかなと思っています」
引用元:www.excite.co.jp(引用元へはこちらから)

有吉佐織

(スイス戦後)
「今日はピッチに出られたら自分らしくプレーしようと思っていました。攻守にわたって持ち味を出そうという意識で臨み、思い切ってプレーできたと思います」
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菅澤優衣香

(カメルーン戦後)
「ワールドカップは夢の舞台ですし、そこで得点を取りたいとずっと思っていたので、初ゴールはすごくうれしかったです」
引用元:www.jfa.jp(引用元へはこちらから)

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