2016年07月06日更新
東京オリンピック ロゴ 東京都

東京都ロゴ問題、税金1億3000万を無駄使いして”このざまっぁ”!「そもそも必要?」

2020年の東京オリンピックに向けて東京都の良さをPRするために1億3000万円もの大金を投じてつくられた「&TOKYO」ロゴについて、海外の弁護士事務所が同じ形のロゴを使っていることが分かった。

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疑惑の「&TOKYO」ロゴ

東京都の魅力を世界に発信するために作成されたキャッチコピー「&TOKYO」のロゴが、フランスのメガネブランドのロゴなどに似ているとインターネット上で指摘されている
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

「問題なし」との見解

「前にも言いましたが、『&』も『TOKYO』も記号です。だから、そもそも著作権というものはない。逆に言えば、もっと(似ているロゴが)ごまんと見付かってもいいくらいですよ」

ロゴは「&」の前に様々な言葉をつけ、自由に使っていいことになっており、16日からは効果的な使用法について公募を始める予定
引用元:news.livedoor.com/article/detail/10701076/

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舛添知事が発表した「&TOKYO」ロゴ

2020年の東京オリンピックに向けて東京都の良さをPRするために1億3000万円もの大金を投じてつくられた「&TOKYO」
引用元:netgeek.biz(引用元へはこちらから)

デザインは博報堂の永井一史氏が担当した

「楽天のマークに似ている」「&の一部分をカットした意味が分からない」「これが1億3000万円!?」などという声が多数あがり、発表してから即座に大不評になったロゴだ
引用元:netgeek.biz(引用元へはこちらから)
netgeekでは、このロゴがフランスにあるメガネ店の「Plug&See」のロゴとそっくりだと報じた
引用元:netgeek.biz(引用元へはこちらから)

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