2016年07月06日更新
高野人母美 TKO ボクシング

モデルボクサー高野人母美、世界戦は4回TKO負けで号泣!

女子ボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチが11日、後楽園ホールで行 われ、高野人母美が4ラウンド1分26秒 TKO負けした。

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1Rから積極的に前に出る王者の圧力を抑えることはできなかった
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
前日に高野が富岡八幡宮を訪ねて手に入れた「お守り」で胸のサポーターに忍ばせていたものが飛んだのだ。この時点で運が尽きたのかもしれなかった
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
2ラウンドも、リーチを活かした左のリードブローが良かったが、ジワジワとチャンピオンに内側から距離を詰められ右のオーバーハングフックを浴びるようになる
引用元:news.nifty.com(引用元へはこちらから)
3Rではガードが下がったところを連打されるなど劣勢となり、迎えた4R。再び連打を浴びると、たまらず腰から崩れ落ちダウン
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
4ラウンド。また右のフックから上下を打たれ、強烈な左フックがまともにヒット

「耳がキーンとなって、頭が真っ白になった」という高野は、ラッシュをかけられて最後は右フックに沈んだ
引用元:news.nifty.com(引用元へはこちらから)
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時期尚早だった世界戦

出典:news.livedoor.com

「パンチの威力も、スピードも全然違っていた。気持ちが焦ったし、(パンチを打たれて)足に力が入らなかった」

「手数が足りなかったし、気持ちに余裕がなかった。相手の右フックには癖があるので振ってくるのはわかっていたが、対応できなかった。まだまだ経験が足りなかった」

「今は休みたい。これからのことは会長と相談しながら」

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時期尚早だった世界戦

出典:thepage.jp

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