2017年06月07日更新
亀田興毅 引退 ボクシング

「亀田興毅」 試合後、突然”現役引退”を表明!

16日のWBA世界スーパーフライ級タイトルマッチは、亀田興毅はプロ2敗目を喫し、河野公平が判定勝ちした。試合後、「きれいさっぱりやめる」と現役引退を表明。

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亀田興毅、現役引退を表明

ボクシングのWBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦が16日(日本時間17日)、米シカゴのUICパビリオンで行われ、挑戦者の同級2位・亀田興毅(28=亀田)は王者・河野公平(34=渡辺)に3―0で判定負けした
引用元:news.biglobe.ne.jp(引用元へはこちらから)

日本初の4階級制覇はならなかった

ジャッジの採点は115―109、113―111、116―108

試合後、突然の引退表明

「この試合が終わったらやめようと思っていた。きれいさっぱりやめる。ボクシングはオレの人生の一つだが、すべてではない」

興毅は2回、河野のカウンターの右ストレートをあごに食らってダウン。3回にはローブローの反則を2度取られた
引用元:www.hochi.co.jp(引用元へはこちらから)
4回以降は互いに距離を詰めて、激しく打ち合ったが、興毅は序盤の劣勢を巻き返すことができなかった
引用元:www.hochi.co.jp(引用元へはこちらから)

「勝負の神様が、俺にほほ笑まなかっただけ。でも、何の悔いも残っていない」

「河野選手は頑張っていいファイトをしたし、オレもいい試合をした。何の悔いもない」

不敵な言動で人気を呼んだ時代の寵児(ちょうじ)は、33勝(18KO)2敗の成績を残し、リングを降りた
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

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