2016年07月06日更新
ビートたけし 笑点 大喜利

ビートたけし"笑点"を猛批判「大喜利の回答は作家が準備してる」「どれを誰に答えさせるかまで決めてる」

ビートたけしは以前から「笑点」に批判的だったと、サイゾーが伝えている

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ビートたけしが猛批判する「笑点」の裏側 大喜利の回答は全て作家が準備

お笑い界の重鎮・ビートたけしは、「誰が『笑点』を見てるのか、よくわかんない。これだけアドリブなしのカンペだらけの番組なんて、聞いたことがない。大喜利には作家が10人くらいついていて、いろんな答えを作って、どれを誰に答えさせるかまで裏方が考えるってやり方。(立川)談志さんなんか、それが嫌で辞めたんだから」と、以前から『笑点』に批判的だった。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
先日、たけしを取材したときも「まあ、司会やメンバーになれば、営業のギャラが変わるからね。落語がうまくなるよりも、『笑点』のレギュラーになることのほうが重要になってきている」と語っていた。そう、『笑点』の大喜利メンバーは“地方営業利権”の恩恵にあずかっていたのだ。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
『笑点』は月に2回の収録で、司会だった歌丸のギャラが一番高く、2回分で80万円といわれていた。三遊亭円楽をはじめ、6人の大喜利メンバーは60万円とも。高視聴率を取っているわりには、意外と安いギャラだ。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
ところが、地方営業をすれば、歌丸のギャラは1本当たり100万円に跳ね上がるという。ほかのメンバーのギャラも推して知るべしだ。これらのメンバーより実力と人気がある落語家でも、地方営業のギャラは10~20万円がいいところ。いかに『笑点』のレギュラーがおいしいかがわかる。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
しかも、視聴者の大半は高齢者。それだけに、地方営業の依頼は殺到する。歌丸が元気なころは、月20本の営業が入っていたという。単純計算で、年収は2億円以上だ。一般的に落語家は、真打ちになっても、寄席だけのギャラでは食べていけない。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)

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