2016年07月06日更新
FateGO FGO サーヴァント

【FateGO】随時更新!各サーヴァントの真名・略歴まとめ

※ネタバレ注意  FGOで新しくサーヴァントが追加されて誰おまなのも多くなかなか馴染めない 生前のマテリアルがわかればもっと愛着が湧くんじゃなかろうかと思いまとめました

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登場した当初はバイザーで顔を隠していた。普段の性格とは真逆の「暴君」であり、属性の性格の部分は反転しているが、騎士王としての理想は僅かながら残っている。また、士郎に対する情は残っているようで、「自分の手で殺したくない」という意識からか、何度か見逃している。

通常時と姿が大きく変わっており、鎧が漆黒に染まり重装化している。また肌の色が青白くなっており、瞳も碧から金色になっている。

アイデンティティともいえる食の嗜好までも変化し、士郎が作る料理をまずいと吐き捨て、大量のジャンクフードをもっきゅもっきゅと喰い漁る。このネタは後発の作品やアンソロジーで加速され、『フェイト/タイガーころしあむ』に至っては、バケツプリンならぬ風呂プリンを食べる始末である。

鎧姿ではない平服は『hollow』で追加され、黒のゴスロリ風。
引用元:wiki.cre.jp(引用元へはこちらから)

ジークフリード

少年時代から王宮を出て征旅を行い、ノルウェーのニーベルンゲン族を倒してその呪われた財宝と魔法の隠れ蓑タルンカッペ、名剣バルムンクを奪う、悪竜ファブニールを倒すなど、多くの軍功を立てる。このファブニール退治の際、魔力のこもった竜血を浴びて全身が甲羅のように硬くなり、いかなる武器も受け付けない体となる。しかしこの時、背中に菩提樹の葉が一枚貼り付いていて血を浴びられず、この一点のみが彼の弱点となった。
引用元:ja.wikipedia.org(引用元へはこちらから)
ゲルマン民族の英雄。アイスランドの『エッダ』では,シグルズ Sigurðrと呼ばれる。叙事詩『ニーベルンゲンの歌』の前半部の主人公。竜退治の際,返り血を浴びて不死身となり,ブルグンド王とブルーンヒルトの結婚に協力して王の妹クリームヒルトを得るが,王妃の恨みを買い,背中の唯一の弱点をねらわれて死ぬ。
引用元:kotobank.jp(引用元へはこちらから)

Fateにおけるジークフリード

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出演作品:
Fate/Apocrypha
カプセルさーばんと

出典:blog-imgs-70.fc2.com
性格は高潔な騎士そのもので強敵との死力を尽くした戦いを望み、戦場での嘲笑を良しとせず、義を重んじる英雄らしい性格。伝承から「頼まれ続けてきた人柄」と称され、利のある命令には素直に随従する。しかし、弱者への一方的な暴力を嫌い目の前で蹲る者がいれば、例え命令を無視してでも助けようとする高潔な精神を持つ。

かつて「求められればそれに応じる」という、善も悪も問わず叶える『願望機』のような生き方を過ごしていた。彼に取って善と悪など立ち位置の問題でしかなかった。悪人であろうと求められたなら手を貸し、求められなければ善人であろうと見捨てた。全ての人を救えないなら、せめて求められたならば応じる、それだけを決めていたという。竜殺しを為した後はあらゆる攻撃が自分には通用しなくなり、ただ無造作に敵を屠るだけ、と『闘争』は何時の間にか『作業』となり、戦いに高揚を感じる感覚も失われていった。
だがある時、彼は「自らが何を望んでいるのかまるで分らない、希望も夢もなく、未来を思い描くことも出来ない」と自分が知らず知らずの内に行っていた欺瞞に気づいてしまう。人を、世界を愛しているのに、その空虚さを埋めることは出来なかった。
そしてクリームヒルトを巡る争いで、自分の命で事を収めるため友であったハーゲンに自分を殺すよう願いを告げる。友は彼の願いを叶えたが、それは彼の意に反した惨劇を引き起こし、「争いを止めたい」という彼自身の望みは叶えられなかった。だが彼は英雄として生き、死んだことに何ら後悔は無く、死の間際、ようやくやりたいことが明瞭に浮かび上がった。
誰に認められなくてもいい、誰に賞賛されなくても構わない、ただ自分が信じるものの側に立って生きていきたい。誰かのためでもなく、己のためでもなく、自らの信じるものの為に戦う者。
そう、彼の願いは『正義の味方』になることだった。

引用元:wiki.cre.jp(引用元へはこちらから)

シュヴァリエ・デオン

一般的には『シュヴァリエ・デオン』の名で知られる。
18世紀フランスの外交官、またスパイ。
人生の前半を男性として、後半を女性として生きた(解剖学的には男性)。
その数奇な人生は、本作以外にも漫画「仮想の騎士」、バレエ「エオンナガタ」などの題材となった。

なお、作中でデオンの姉として登場する「リア・ド・ボーモン」は、スパイとしてロシアに潜んでいた際に彼(彼女)が使っていたとされる偽名である。
引用元:dic.pixiv.net(引用元へはこちらから)
1777年にデオンはフランスに帰国し、以降は女性として暮らし始めた

しかし、あいかわらず軍服を好んで男装するデオンに、事情を知らないフランス王妃、マリー・アントワネットから、「ドレスもなく男装しているなんて気の毒」と同情を買い、彼女が贔屓にしているローズ・ベルタン嬢のドレスが贈られてました
引用元:ameblo.jp(引用元へはこちらから)
 エオニズム、という言葉が未だに残っている。服装倒錯症という意味
である。男性が女装をして満足を感じたり、また、女性が男性の服装を
まとって性的な快感を得る精神の病のことを指すが、シュバリエ・ド・
エオンこそ、その典型的症例とされているのである。
引用元:tondemonai2.blog114.fc2.com(引用元へはこちらから)

ガイウス・ユリウス・カエサル

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まとめ作者